■売れている理由は?
その1:使い方が、とっても簡単!
★ペットボトルに300g投入後、水道水を入れ一晩置けば、翌朝には、
150mg/Lの高濃度のシリカ含有のミネラルウォーター(*02)が飲めるから!

その2:1回分は、約150mg/Lの高濃度なのに『僅か 3円以下!』
★販売価格は、6000円 ですが、1度購入すれば、
約150mg/Lの高濃度のケイ素水「1リットル」を
毎日飲み続けても 6年9か月 も飲めるからです。
〜ケイ素は必要量を摂取しないと意味がない!〜
更に、本物のケイ素愛好家は自分の必要量を補充しないと意味がない事が
解っておられるので、ケイ素単価がこの様に格安な商品なら安心して大量に
購入できるからです!
★『ケイ素の必要量』は重要情報ですから、後半で詳しく解説中!
■簡単なケイ素単価の比較用計算式をご説明!■
既存の水溶性ケイ素・濃縮液とのケイ素1mg当たりの価格比較しますと、
水溶性ケイ素・濃縮液は500ccに 4190mg のケイ素含有なので『1mg当りは 5.16円』、
シリカシンターは1袋にケイ素が374,800mg含有なので『1mg当りは 0.016円』ですから、
ケイ素の単価比較では 5.16÷0.016=322.5 となり、コスパは業界最高級で
シリカシンターは、水溶性ケイ素UMOなどに比べ 1/300以下 の価格 です。
 | 【1日3円以下の計算式】 下記の1mg当たりの単価比較表から、 1mgの単価は0.016円ですから、 1日150mgなら0.016円×150=1日当たり2.4円です。 ★尚、1袋買うと何年使えるかと言うと 製品重量は1,100,000mgで、うちケイ素の量は374880mg、 374880mg÷150mg(1日分)=2499日分になりますから 2499日÷365日≒6.8年 なので 最初の水洗いで減る分を考慮しても 約6年9か月間も使えます。 |
その3:一晩置くと、政府公認の希少湧き水と同じレベルの
低い酸化還元電位(酸化しにくい)になる!
★更に、残留塩素化合物も消え安心で体にも良い水が飲めるという理由もあります。
★シリカシンターを300gで、1リットルの水道水が12時間後には
ORP酸化還元電位=125mV、アルカリ度pH=7.85
の美味しくて体に良い水が出来ます。
<解説>矢印で示したシリカシンターで作ったケイ素水の数値は、美味しい水と国も
評価している室戸沖の深層水や岩手県の龍泉洞の水に匹敵する数値を示しています。
(ORP数値は、原料研究所で測定)

★気になる「水道水の消毒に使うカルキ化合物」は、僅か約5分で消滅します。

(ただし、カルキ成分に含まれる塩素は、体に必要な元素ので消滅させません。因みに、
塩素から胃液が生成されていますので、塩素がないと胃で食物を消化できないから重要な元素です。)
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
>クリニック等でもご愛用頂いております!<
今では、病院、クリニック、代替治療院等でもご利用いただいております。
特に、千葉県の『伊藤歯科医院』様からは、名前の公表の許可も頂き、更に、
クリニックの色んな箇所でシリカシンターをご利用されている画像もご提供
頂きました。 (★商品の信頼の証なので、大変喜んでおります!)

>SNS等で多くのお客様からお喜びの声を頂いております!<

★症状等のプライバシーポリシー関する表現が含まれている投稿がありますので、
個別には読めない状態にしておりますが、全てご利用者様の実際の投稿でございます。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◆◇◆いろんな使い方をされている方の声をご紹介◆◇◆


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■お召し上がり方
◆『ケイ素水』や『シリカ水』として、お召し上がりの場合
Silica sinter(シリカシンター)300gを1リットルの水道水に浸し、
一晩置きますと 約150mg/Lの高濃度のケイ素水1リットルが出来上がります。

納品時にシリカシンターは、マスキング加工(素材:シリカシンター自体の微粒子)を施し『1粒ずつ』
に製造時に防塵/防水/防カビの対策をしてあるのでピッチャー等に入れる前に水で洗い流して使用
してください。一晩で『ケイ素が150��/Lな濃厚なケイ素水/シリカ水』が出来上がります。
★そのまま飲用以外に、味噌汁・炊飯・各種お水を使う料理全般にもご使用ください。

★どうしても急いで飲みたい場合は、下記のような「裏技」があります♪ 
★今すぐ飲みたい!とのお客様のご要望にお応えしようと考えて実験してみました!
一晩放置の場合は、冒頭で申しました約150��/Lのケイ素濃度でしたが、
なんと、カシャカシャ振って濁りが済むまで約5分待つと⇒456mg/Lの高濃度を
公式の日本食品分析センターの分析で確認出来ました!

★10分ぐらいで、ケイ素の飽和限度の150��/L前後に戻ります。
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誰もが知りたい!
■一番に気になる他社のケイ素製品との単価比較は?
◆ケイ素商品の1mg当たりの単価を比較する事で、安さの確認!
後述で、今回ご紹介のシリカシンターの原料選定や生産工程などを詳しく解説していますが、
とりあえず、シリカシンターの価格の安さを確認して頂きたいので、現在一般市場で販売され
ているケイ素関連商品で有名な商品とケイ素に単価を比べました!
★水晶を高熱で溶かしてケイ素を抽出して作成されたという清涼飲料水として販売されている
「水溶性ケイ素・濃縮液」や山から湧き出す天然水でケイ素を多く含有している言われる色んな
地域の「シリカ水」の中から最高値のケイ素含有量117mg/Lの「シリカ水」などと1mg当たり
のケイ素の単価をシリカシンターと比較しますと下記の表のようになりました。(2020年2月調査)

ケイ素の1mg当たりの単価では、断然 安い!!
一番高い『水溶性ケイ素濃縮液』のケイ素と比較すると、シリカシンターは
5.16÷0.016=322 つまり 1/300以下の価格 です。
ご納得いただけましたら 今すぐ ご注文下さい!
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『水溶性ケイ素』やペットボトル入りの『シリカ水』の事は、よく知っているけど
「年間で使用すると高額なので大変。」と思われている皆様へ
朗報!自宅でシリカ水が 毎日3円以下で飲める ケイ素溶出セラミック
★1度購入すれば、約150mg/Lの高濃度のケイ素水1リットルを
毎日飲み続けても6年9か月も飲める費用対効果も魅力!
今のケイ素で体の必要量に足りているか?ご心配の方も是非ご利用下さい!
商品名『 Silica sinter(シリカシンター)2袋セット』のご案内です。
★シリカシンター生活用の必須アイテム2つの無料プレゼント付き �.櫂奪鉢¬崑�
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ここからは、商品開発の情報です!
★商品化へのこだわり項目は?
毎日のケイ素必要分が摂取可能な『価格』と
毎日飲食したくなる『味と香り』の工夫!と
更に、
原料開発の最大の課題である『成分の安全性の確保』でした!
⇒その為に行った事は、原料は、日本の山に多品種存在しているケイ素を大量に含む『ケイ酸塩』と言う鉱物を使用しました。一口に『ケイ酸塩』と申しましても、採掘する場所により味も香りも違いがあり、食べたり飲んだりするには無味無臭に近い物を時間を掛けて選別しました。同時に上手くケイ素が溶け出す検査も行いました。そして、最後に残った『ケイ酸塩』を特殊加工して保健所から『食品素材』の認可を得て更に、これを自分に必要な量を気兼ねなく購入できる格安価格で販売可能にしました!
選別した『ケイ酸塩』を食品基準品質『食品素材』にして販売する為の製造設備や技術は現状では今回の開発会社にしかない状況でございます。その為、『シリカシンター』のように鉱物系でありながら『食品素材』で認可されているケイ素の商品は、日本では殆ど無い状態なのです。
■商品の開発会社は?
〜〜製造までの過程を少し詳しく解説致します.〜〜
(店長が製造会社に取材した内容です!)
この商品開発会社は、
「科学者は世の為人の為に貢献しなくてはならない」との考えで経営をされております。
◆代表からお聞きした『ケイ素の逸話』
「ケイ素は、古今東西で実は、『賢者の石(けんじゃのいし、英: philosophers’ stone)』とも
呼ばれており、科学的な触媒となると考えた科学的性質と、人間に不老不死の永遠の生命を与え
る万能薬(エリクサー)であるとの医学的性質を研究されて現在に至っています。
例えば、チェルノブイリ原発事故では、ケイ素を砂状にして爆発で散乱した放射性物質に上から
散布し放射線を軽減した事は、HBO局のノンフィクションドラマになり有名ですが、これはケイ
素の科学的性質を利用したモノでしょうし、ケイ素を含む多くの食べ物を原料として健康食品等
を製造販売しているのは医学的性質を利用したモノでしょう。」とのお話でした。
〜開発の担当者様にお聞きしました〜
(開発ご担当)
素材選定には、魅力のある商品にする為に色んなケイ素含有鉱物の特長を徹底的に研究しました。
ケイ素は人間の生命組織に関する根源元素で重要なのですが、いくら良い商品でも価格が高くては、
一般人から所得の低い人たちまで全員にその恩恵を享受して頂くことが出来ません。
つまり、
『良いものを作っても高額では意味がない』との哲学で製作しました。
(★原料選定は、弊社の良い物をお安く提供するという思想と合致しております。)
◆開発の狙いは?◆
(店長)
質問ですが、ケイ素溶出セラミック『シリカシンター』の開発の狙いは何ですか?
(ご担当)
ケイ素は人間の生命組織に関する根源元素で重要なことから、現在、健康食品専門店やデパート
でも見ることが多くなりました。
実は、健康食品によく使われるウコンやショウガも主成分の1つがケイ素であり、元々体に良い
商品としても有名ですから、健康食品の原料として多くの会社が多くの商品を作って次から次に
販売しています。
しかし
実態は何故かしら、なかなか続かないのです。
理由は、2つありました。
1つ目は、
健康食品について多くの会社でアンケートで実態調査をしていますが
毎回『健康食品の利用をやめた理由』として1〜2位の上位にランク
されるのが『値段が高かったから』なのです。
誰でも聞いた事があるウコンやショウガが原料の健康食品は、原料を日本産や天然にこだわり製造
しますから必ず高額になってしまいます。
弊社は、その「商品は良いが、続けるには高額になる」事に注目し、
どうすれば安く摂取できるか?を考え商品開発をしました!
ここで、価格の話をしますと、
水溶性ケイ素濃縮液やペットボトル入りの「シリカ水」等が有名なのですが、毎日、
ケイ素の必要量を使うとなると両方ともに年間10万円どころではない高額になります。
2つ目は、
ケイ素について言えば、毎日40mgも体外に排出される体内のケイ素
の量をカバーするケイ素の量を補充するには高額な為に出来ない事や、
自分が期待する効果が出る『必要量を購入されてない』事を考察
しました。
この2つを考慮して
飲用に安全なケイ素化合物を探して安価で必要量を使用できる商品として販売すれば、世の為、
人の為になり、人々に喜んで頂けるとの思いで商品開発をしました。
開発を始めるにあたり、ケイ素の原料の所在を徹底的に調査し、日本市場でのケイ素製品の生成
行程が一目でわかる『漫画的イラスト』を作成しました。これが下記のイラストです。

(●イラストに描かれた場所や鉱山や河川は当然としても、各種植物にもケイ素が多いのが解ります。)
(ご担当)
このイラストを見て、『ペットボトルの水』と『水道水』との違いをよく考察しますと、
消費者様が家で飲む時の違いは、
�� ペットボトル入りか=水道の蛇口から出てくるか
�� ケイ素の含有量が、多いか=少ないか
�� そのまま飲むと、消毒用カルキ(主成分=塩素化合物)が気になる。
というところと思われます。
そこで、ケイ酸塩によるカルキ成分の分解無毒化を徹底的に確認しました。
以上の基礎的要因を考慮して下記の様に実験を開始しました。
≪ 実 験 経 緯 は? ≫
(ご担当)
★最初にケイ素の原料をどこの鉱物にするか決めるのに行った実験は
ケイ素含有鉱物鉱石の中で、どの鉱石が一番速く「ケイ素」を溶出するのか?
という実験です。
ケイ素が含有されている鉱物は、既に先人が調査検証して数多くあることが解っていますので、
我々は、一般家庭で簡単に手に入る道具を使いケイ素溶出が簡単に出来ると言う条件の想定の下、
科学者ではない普通の人でも出来る環境の中で世界各地から集めたケイ素含有鉱石を同じ分量を
入れてケイ素の溶出度を観察測定しました。
◆対象原料:各地の花崗岩、麦飯石、ブラックシリカ、ベントナイト、ドロマイト、等ケイ酸塩
が60%以上含有されている(60%以下は溶出するのが遅い事は解っていますので)事が周知な岩石
としました。
実験手順1:
まず、
ペットボトルに選別した鉱石を入れ、上から水道水を満たして自分たちで味覚の確認をして、
飲むに耐える味や匂いの鉱石を選別し、


選別した20種類以上のケイ素含有鉱物による時間経過対溶出度の測定をしました。
その結果、Si(ケイ素)の溶出度の一番良かったのが、シリカシンターの原料でした。
★当然ですが、我々の行った実験内容を実証して頂く為にシリカシンター(原料)から
水に溶け出すケイ素の濃度を、国が認める第三者分析機関の(財)食品分析センター
にて分析をして頂き、下の分析試験成績書を『溶出度のエビデンス』としました。

更に、販売までに研究開始から既に1年以上が経過していますのは、私たちも科学者の一員と自負しておりますので、いくら理論で容器の水に飽和するまで溶出すると解っていても、それを証明する為には、やはり実験しかないので、溶出実験は1年以上行い、1年後の溶出濃度も理論通りで
あった事を、毎日、同じ時間に水を換え、1年かけて確認しました。
(★経緯を解り易くグラフ化してあります。)

★溶出度のグラフが示す時間経緯は、理論と一致しているので右肩下がりになっています。
つまり、徐々に、毎日一定で溶け出していた事を証明しています!
この様な努力の結果、誕生したのが
ケイ素溶出焼石セラミック
シリカシンター です!
後日談:
(店長)
人間の身体には、各々の身体に合ったケイ素の量を摂取して回復する機能があるので、健康が
すぐれない方が天然ケイ素を格安で大量に摂取できるシリカシンターを購入されて良い結果が
出たので、Twitterや本名を名乗るFacebookやインスタグラムでも顔出しして画像も添えて
「効果があった!」との投稿をして頂いたのでしょうね。
(ご担当)
その様になって欲しいと希望して製品を製造しましたが、製造者冥利に尽きる有難い話です。
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更に、
ケイ素溶出セラミック
シリカシンター のご提案で
一番強調したい事は?
ケイ素は必要量を摂取しないと意味がない!
という事です。
その詳細は下記になります。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ケイ素の基本情報で必ず知っておいて欲しい事です!
≪その1≫ケイ素の摂取量について
ケイ素は、人体を構成する必須栄養素(18種のビタミン/20種の必須ミネラル/8種の必須アミノ酸
の計46種類)の一つで体内では作られない為、外部から補う必要がある栄養素です。
必須栄養素の中でも、ケイ素は「必須ミネラル」の1つです。
しかし、
ケイ素は体内で生成することはできないので、ケイ素を含む食品を飲食する事でしかケイ素を摂取
できないのです。
◆この理由により、健康関係のケイ素についての解説では、皆様おなじみの、酸素、水素、
その他ミネラル同様に健康には⇒『ケイ素』が必要ですと書かれています。
更に、ノーベル財団のシンポジウムにおいて発表したGerdBendz氏の解説によると、ヒト大動脈中の
ケイ素含有量の年齢による変化については、グラフのように生まれた時をピークとして、そこから
加齢で徐々に減少していく事が解ります。0歳の時と比べると30代では半分以下になっている事から、
高齢者は若者より更に多くのケイ素を外から積極的に摂取しなければ、不足した状態になっている事
が解ります。

更に重要な事とは、フラミンガム研究所だけでなく内外の多くの大学や研究機関でも『ケイ素は、その人の体が必要な量を吸収し過剰な物は排出して体内のケイ素の量を調整する。』事が解明されているので、先ずは、十分すぎるケイ素を摂取する事が必要であるという事が解ります。
しかしながら、
人によってケイ素の必要量が千差万別ですから、
ケイ素の最適な量は誰にも想定できない!
という事実がケイ素の摂取量のまとめになります!
もっと正しく書くと
ケイ素は必要量を摂取しないと意味がない!
となります!
≪その2≫ケイ素の摂取方法について
但し、飲食による摂取をするにしても、東京農業大学のケイ素の吸収試験結果から考察すると、
ケイ素を簡単に体内に摂取しようとしても吸収されにくい事も解っており、特に果物や野菜
(等の植物)は吸収率が良くないことが解っています。
例えば、バナナはケイ素が豊富な食品の一つですが、食べても含まれるケイ素の5%程度しか体内
に取り込まれません。ですから、果物や野菜等の植物系のケイ素サプリメントはあまり意味がない
のです。(★スギナや松葉もケイ素含有量が多い事で有名ですが、弊社が、穀物以外の植物性のケイ素製
品をお勧めしないのは、この理由があるからです!)
そして、
その試験結果からは、お米(以外の穀物)や天然水は、
共に吸収率が80%程度という事は解っているのですが、
そのお米と天然水とケイ素の関係を解説しますと、
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
お米に関しては、ケイ素の吸収率は同様に80%と言いましても、
ご飯1杯は、7分つきでもケイ素の含有量は僅か3mg程度しかないのです。
という事で、
天然物からケイ素を摂取するには天然水が良い!と、なります。
尚、日本中の通常の河川でも40〜50��/Lのケイ素が含まれております。
因みに、全国 20��/L以上 の場所は、北海道旭川市 青森市 福島県いわき市 長野県上田市
静岡県沼津市 福岡県北九州市 大分県別府市 鹿児島市
(関東は、更に詳しく調査 東京 19.3mg/L 埼玉 13.7mg /L 神奈川 24.7mg/L )
以上からケイ素の摂取方法をまとめますと、
天然の水がケイ素取得には最適である!
という事になります。
◆ケイ素の摂取量と摂取方法が解っていても
美や健康に意識の高い方の間では、既に飲んでいるという方もたくさんおられると思いますが、
正しいかどうかは別として、貧血だったら「鉄分を摂る」とか、骨を丈夫にするなら「カルシウム
を摂る」とか等と言うようにサプリメントで補充しても問題が解決しないのは、殆どの方が
必要元素や成分の『必要量が摂取できていない!!』からなのです。
繰り返しますが
ケイ素も、必要量を摂取しないと意味がない!
のですが
それが出来ない理由は、経済的な問題も多いと思っております。
そこでもう一度、ケイ素の単価比較表をご覧ください!
■一番に気になる他社のケイ素製品との単価比較は?
◆ケイ素商品の1mg当たりの単価を比較する事で、安さの確認!
後述で、今回ご紹介のシリカシンターの原料選定や生産工程などを詳しく解説していますが、
とりあえず、シリカシンターの価格の安さを確認して頂きたいので、現在一般市場で販売され
ているケイ素関連商品で有名な商品とケイ素に単価を比べました!
★水晶を高熱で溶かしてケイ素を抽出して作成されたという清涼飲料水として販売されている
「水溶性ケイ素・濃縮液」や山から湧き出す天然水でケイ素を多く含有している言われる色んな
地域の「シリカ水」の中から最高値のケイ素含有量117mg/Lの「シリカ水」などと1mg当たり
のケイ素の単価をシリカシンターと比較しますと下記の表のようになりました。(2020年2月調査)

ケイ素の1mg当たりの単価では、断然 安い!!
一番高い『水溶性ケイ素濃縮液』のケイ素と比較すると、シリカシンターは
5.16÷0.016=322 つまり 1/300以下の価格 です。
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■最後に、店長からの『お勧め』の一言
実は、アメリカ航空宇宙局NASAではアポロ計画の時代から宇宙飛行士の食事では、
「土=ケイ酸塩鉱物」が食事も飲物にも使われていました。
★この事は、欧米では既に1990年代にはテレビや雑誌で紹介されており、美容大国の
米国では、今ではコラーゲンそのものよりも、体内でコラーゲンの生成を補助するので
ケイ素の方が人気があります。中でも『食べられる土』はケイ素タップリな上に、水に
溶かすと山に降った雨が、山肌を滑り落ち出来た濁水と同じように、吸収もされやすい
ケイ素タップリの天然水が出来るので人気になりスーパー等でも販売されております。
ですから、
「育ち盛りのお子さまや中高年(の栄養補給)に」
「ダイエット時の栄養補給に」
「多忙で食事が不規則な方(の栄養補給)に」
「スポーツをする方」
「健康を保ちたい方に」
「美容のために」
ケイ素の必要量を格安で摂取希望!
とお考えなら
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大量生産も出来ない商品ですから
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■よくあるご質問&回答集
その前に、シリカシンターの主成分ケイ酸塩の安全性は下記の通りです。
◆(*注01)シリカシンターの主成分の『ケイ酸塩』とは?
1995年の食品衛生法及び栄養改善法の一部を改正する法律 (平成7年 法律第101号)附則第2条第4項で規定される名簿に収録 された成分で、2011年5月6日現在、365品目が収録され、 「既存添加物の安全性評価に関する研究調査(平成8年度調査)」に よって、安全性が高いものであると結論され以降、安全性の報告が 継続される名簿に掲載されている成分の1つです。 |  |
◆(*注02)シリカシンターは【食品素材】です!
健康食品によく使われるウコンや生姜も主成分の1つが『ケイ素』でありシリカシンターに含有されて
いる『ケイ素』と同じく元々は地中に存在していたものですが、ウコンや生姜は、地中に存在する『ケイ素』を根から吸収するのに比べ、シリカシンターはそれ自体が地中の『ケイ素』で出来ています。
なので、
生命体に必須な微量元素である『ケイ素』自体は、食物に含まれるケイ素もシリカシンターに含まれる
双方とも全く同じものです。
そこで
シリカシンターの開発会社は、ウコンやショウガと言う食材を原料として乾燥や粉砕等の加工をして
製造した健康食品として摂取する『ケイ素』の飲用よりも、それ自体が『ケイ素』化合物である
シリカシンターの『ケイ素』の飲用の方がコスパも良い(安価になる)、と考えて製品化しました。
それも安心の食品素材基準にて製品化されております。
食品素材とは、料理に使えるクエン酸や重曹にも、食品素材や食品素材表示(食品に添加
しても良い物)がありますが、それは食品に使えるという安全基準で作成されているからです。
更に重要な事は、
既存添加物の製造には厳しい保健所の要件があるという事です。
それは、施設には原材料保管室は必須で、製造・加工場には、充填室、小分け場所、製品保管庫のみ
ならず抽出、反応、混合、濾過、篩過、精製、濃縮等に必要な設備を設ける事等であり、
シリカシンターの原料はこれらの要件を満たした安心の工場で製造されております。
厚生労働省は、
既存添加物の安全性について食品安全委員会による評価を受け、人の健康を損なう恐れのない場合に
限って、成分の規格や、使用の基準を定めたうえで、使用を認めています。
========
ここからは、
製品の信頼性を説明したいのでシリカシンターの優位性を解説します。
まず、
シリカシンターの最大の特長を『ひと言』で申しますと天然のケイ素=ケイ酸塩特有の
『立体構造』を残存させたケイ素製品であると言う事です。
<ケイ素は、自然界で存在している立体構造でこそ、その力を発揮する!>
理由は
ケイ素含有物が立体構造を持たないと、その立体構造のみに起きる「水中でのイオン化による電気
作用」が起きにくく、水道水使用時の塩素の除去や体内でのイオン交換能があまり期待できない
のです。ケイ素と言いましても自然界では、二酸化ケイ素(シリカ=SiO2)/ケイ酸(主に=H2SiO3
を指す)、ケイ酸塩(=珪酸ナトリウムやケイ酸カリウムなど自然界では立体構造をしているものを
指す)のどれかの状態でしか存在出来ません。
≪ 因みに、人工的にケイ素分子の単体Siだけで生成されたもので、限りなく100%に近いもの(=99.の後に9が30個
ぐらい並ぶ)は、太陽光発電の発電パネル基盤に使われており、99.99%程度の純度でも「テラヘルツ波」が出て
いるのでヒーラーや美肌サロンなどでトリートメントの道具に使用されています。≫
そこで弊社は、この立体構造を壊さず、更に、日本政府が飲用に安全と認める成分に仕上げる為に、
鉱物内のゴミやバクテリア消滅を目的に、気圧は1〜10気圧の範囲、温度は100〜800℃の範囲にて、
多様な条件の下で鉱山採集場から取り出した鉱石を加工+実験し最適値を得ました。
========
ここから、よくあるご質問と回答を順番に列記します!
質問1
水道水を使ってケイ素が格安で飲めるのは有り難いですが、
出来た「ケイ素の水」が何故、ナチュラルミネラルウォーターって言えるのですか?
ご回答
消費者の方は、ペットボトルに入れて販売さている『ミネラルウォーター』は、水道水よりは
『各種ミネラル』が多量に入っていると思われていますが、実は、水道水も本編のイラストA
の図解のように、自然界の山河から出てきた水を取水しております。それを殺菌消毒して安心な
水にしてから水道で自宅などに送るのですが、万が一のバイ菌などの対策に「カルキ=塩素原料」
を混ぜています。
つまり、
水道で送る前の水は、ペットボトルで販売している「ミネラルウォーター」と同様の処理をした水
ということです。
ですから、
水道水をSilica sinter(シリカシンター)で塩素を除去すると、もともとのナチュラル
ミネラルウォーターに戻ります。又、何故かあまり公表されていませんが、水道水と有名ミネラル
ウォーターのミネラル含有量の比較表がありますので掲示しておきます。
この表をご覧になれば、日本の水道水の素晴らしさが実感出来ます。

この表を見ればお分かりのように、
水道水もペットボトル入りミネラルウォーターもミネラル含有量は大きな違いはないようです。
因みに価格は東京都の水道料金は、1立方メートルで約300円なので、1m3(立方メートル)は、
1000L(リットル)ですから、
1000リットルで300円です。・・・つまり、1リットルは、僅か0.3円 です。
一方、
ペットボトル入りミネラルウォーターは、
格安店でも、1.5リットルで約105円、0.5〜1.0リットルで約70円
これを、『水道水の1リットルが0.3円』の比べると
ペットボトル入りミネラルウォーターは、水道水の約230倍の値段です。
当店の広告見出しが
自宅でシリカ水が 毎日3円以下で飲める ケイ素溶出セラミック
となっているのは、
150��/Lのシリカ水を作るのに必要なケイ素の原料費は、広告文の説明通り0.016円なので、
150×0.016=2.4円ですが、
必ず、水道水が1リットル分=0.3円がかかるので合計で 3円以下で飲める と表示しています。
★但し、本文中でも使い方を説明した通り、シリカシンターは直接食べるのではなく、
浄水器ように使うため、ポットなどに入れ水道水を加えてから溶出するケイ素などの
ミネラル分を摂取するものです。
質問2
私は、1リットルのペットボトルに300gのシリカシンターを入れ1000ccの水道水を使用し、
150mg/Lの濃度で作っていますが、もっと濃い濃度にするには、どうすればいいですか?
ご回答
開発メーカーに尋ねましたら、
「大体、1000ccの水に対し100gのシリカシンターを投入すると、
50mg/Lの濃度の珪素水が出来ます。ですから、その率で調整願います。」とのことです。
ここで、裏技のご紹介
メーカーさんにお聞きした率で計算しますと、
500mgの濃度のケイ素水を作ろうとすれば、2Lのペットボトルかピチャー等に、
シリカシンター1000g一袋分全部を投入して1000ccの水で浸し1晩待たなくてはなりません。
そのことをメーカーさんにお聞きしましたら、
「≪裏技≫ があります。所内の実験で実際に行い、その結果を分析センターでも測定して頂き、
エビデンスもある。」とのことですが、
裏技は、実に簡単に『高濃度=約500mg/Lのケイ素水』を作ることが出来るのですが、
それは何と!
シリカシンターは既定の300gのままで良く、水1Lとシリカシンター300gをペットボトルに
入れたら「その場で シャカシャカと 2〜3回振り、少々濁った状態の水になりますが、
それで、約500mg/Lのケイ素水になっている」とのことです。
その測定数値が下記の分析表です。

456ppmとの分析値が表示されています。
店長がメーカーさんに「じゃあ、1晩寝かさなくても いいのではないですか?」
と質問したところ、
「容器を揺すれば高濃度のケイ素水は出来ますが、振り方は人それぞれの力が違いますから、
150mg/Lの安定した数値を約束できないので、科学者の立場からすると、
150mg/Lを飲用するなら、お勧めしません。
しかし急いで高濃度のケイ素水が飲みたい場合は、シャカシャカするしか方法はないです。」
との回答を頂きましたので、参考になれば幸いです。
質問3
『ケイ素水・シリカ水』として飲むだけでなく、他にも利用方法はありますか?
ご回答
Silica sinter(シリカシンター)で作った『ケイ素水』でご飯を炊けば、
いつもより美味しくなったと感じていただける方が大半です。
是非とも、ご飯、コーヒー、お茶、味噌汁、その他、水を使う料理の時は、どれでもお使い下さい。
質問4
人間にだけではなく、ペットの犬や猫に飲ませてもいいですか?
ご回答
カルキが消えた「ナチュラルミネラルウォーター」になっていますので、
ペットの犬ちゃんや猫ちゃんたちにも是非とも、飲ませてあげて下さい。
因みに、
植物にも良いようで、食卓で育てる食用カイワレ大根やアルファルファなどを
この水で育てると成長がかなり早くなり、1週間では倍ほどに成長するものがあります。
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『水溶性ケイ素』やペットボトル入りの『シリカ水』の事は、よく知っているけど
「年間で使用すると高額なので大変。」と思われている皆様へ
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<成分> 国産天然ケイ酸塩
<製造元> テンダーフーズ
【使用上の注意】
・効果、効能については、個人差があります。
・万一体質に合わないと感じた場合は、利用を中止し医師に相談してください。